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みんなの「フックフット」ブログ

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【コミュニケーション】フックフット
【コミュニケーション】フックフット  以前一度取り上げたことがあるフックフット。ケイレブ・クウェイ、ロジャー・ホープを中心としたブリティッシュ・ロック。ハードな部分とソフトな部分が絶妙なバランスで成り立っていて素晴らしい。 ...続きを見る

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2017/08/13 01:20
幻のファースト・アルバム【ア・ピース・オブ・パイ】フックフット
幻のファースト・アルバム【ア・ピース・オブ・パイ】フックフット 初期のエルトン・ジョンのバックバンドも務めたカレブ・クウェイ率いるフックフット。これは69年にリリースされるはずであった幻のファースト・アルバム。  英国らしい憂いを秘めたアーシーでダウン・トゥ・アースなサウンドはまさに英国スワンプ。 エルトンの音楽性とは、ほとんど重ならないが、初期のエルトンがこうした連中に大きな影響を受けていた可能性はある。  泥臭いサウンドの中にどこか英国ならではの凛とした誇りのようなものを感じさせるのは、同じくアメリカのルーツ・ミュージックの要素を独自の解釈で自分た... ...続きを見る

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2016/08/29 15:10
初期エルトン・サウンドの要にしてDJMの隠し球【フックフット】
初期エルトン・サウンドの要にしてDJMの隠し球【フックフット】  エルトン・ジョンの『レディ・サマンサ』や『ストレンジ・レイン』、『イエス・イッツ・ミー』には『ユア・ソング』以降にはあまり感じられないハードなロック感覚がある。それは、ギタリストのケイレヴ・クウェイとロジャー・ホープが演奏に加わっていたことに関係があるのではないかと、俺はにらんでいる。  エルトン曰く、「ケイレヴには出来るだけハードになりすぎないように弾かせるのが大変だったよ。」 さてそんなケイレヴ・クウェイとロジャー・ホープが組んだバンドが[フックフット]。エルトンの伝手なのか同じDJM... ...続きを見る

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2013/07/31 11:49

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