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zoom RSS テーマ「ミッシェル・ポルナレフ」のブログ記事

みんなの「ミッシェル・ポルナレフ」ブログ

タイトル 日 時
【ライヴ・アット・ザ・ロキシー】ミッシェル・ポルナレフ
【ライヴ・アット・ザ・ロキシー】ミッシェル・ポルナレフ  今度こそ消えないでくれよ!! なんのことかというと、一昨日からこの記事書くの3度目な訳・・・。 完成直前になると例の「お客様の・・・」とかっていうエラー表示が出て、全く文章が消えてしまうという・・・。  これまでも何度も経験したことだが、なんで今回「ポルナレフ」の記事のときだけ何度もなるのか? ウェブリブログ、ポルナレフになんか恨みでもあるのかッ!! 96年リリースのライヴ・アルバム。ポルナレフについてはアナログデイスクがベストを含む数枚、CDはオリジナル・アルバム(といっても日本... ...続きを見る

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2015/06/29 17:23
祝ソチ五輪男子フィギュア金!!ミッシェル・ポルナレフ【ナウ】
祝ソチ五輪男子フィギュア金!!ミッシェル・ポルナレフ【ナウ】  おめでとう!!ソチ五輪男子フイギュア、羽生結弦クン、金メダル!! 本大会初の日本人の金メダルとかって以上に、羽生君にとって、意義のあるメダルだったと思う。3/11を直接体験し、避難生活を強いられたという経験が彼を強くしたということもあるだろうけど、テレビの解説で誰かが言ってた言葉「新世代のメンタリティ」それがあったからの金なんじゃないだろうか? もちろんカナダでの修練が技と心を成長させたことは間違いない。でも、スノーボードのあの二人とかと共通する「新世代のメンタリティ」って必ずあると思うな。... ...続きを見る

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2014/02/15 12:26
アメリカでの再出発【ポルナレフ・U.S.A】ミッシェル・ポルナレフ
アメリカでの再出発【ポルナレフ・U.S.A】ミッシェル・ポルナレフ  かねてからのあこがれと税金対策のため、アメリカに移住し75年に発売されたアルバム【Fame A La Mode】。 邦題〔ポルナレフU.S.A〕には、錚々たるメンバーがレコーディングに参加している。  ギターにリー・リトナー、アンドリュー・ゴールド、スティーブ・クロッパー、フレッド・タケット、デニー・ダイアス〔フレッドとデニーはスティーリー・ダンの常連〕。キーボードはポルナレフ本人とデビッド・ヘンツェル。ベースはセクションのリー・スクラー、デビッド・ハンゲイト〔ToTo〕、ウィリー・ウィー... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 10 / トラックバック 0 / コメント 1

2011/01/29 20:18
ライブ・パフォーマーとしての実力【ミッシェル・ポルナレフ/熱狂のオランピア】
ライブ・パフォーマーとしての実力【ミッシェル・ポルナレフ/熱狂のオランピア】  ポルナレフのライブ・パフォーマーとしての実力が遺憾なく発揮されたアルバムは邦題【熱狂のオランピア】。  原題は〔ポルナレボリューション・・・日本語に訳すとポルナレフ革命、紛らわしい!!〕 あとで一つ一つタイトル書くのもまどろっこしいので、先に全曲のタイトルを載せると・・・ 1ラース家の舞踏会 2渚の思い出 3ジョブ 4愛のコレクション 5つけぼくろ 6バラ色の心 7思い出のシンフォニー 8悲しみの終わるとき 9忘れじのグローリア 10天国への道 11トランペット 1... ...続きを見る

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2011/01/29 18:00
ポルナレフ革命【ミッシェル・ポルナレフ】
ポルナレフ革命【ミッシェル・ポルナレフ】  昨年の5/21にベスト・アルバムについて記事にしてからずいぶんたったけど、久しぶりにポルナレフについて書いてみようと思う。本当はブリティッシュ・ブルースの記事にしようと思っていたのだが、昨日の夜BS-TBSの[グッド・タイム、グッド・ミュージック]という[役者の]八嶋智人がDJ役を務める音楽番組を見ていたら〔ポルナレフ特集〕をやっていて、急遽書いてみようと思い立った。  で、八嶋本人はポルナレフやフレンチ・ポップスについて詳しくないということでシルビー・ヴァルタンとかフランス・ギャルなども架... ...続きを見る

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2011/01/29 16:24
「シェリーに口づけ」「愛の休日」だけではないポルナレフの魅力
「シェリーに口づけ」「愛の休日」だけではないポルナレフの魅力  「シェリーに口づけ」名実ともにポルナレフの代表曲。日本ではこれまでも何度もCMやドラマの挿入曲として使われてきた。  ミッシェル・ポルナレフの70年代の日本での人気はちょっと想像がつかない位凄かった。ビートルズ、S&G、カーペンターズと並んで、日本人の好む洋楽のアーティストの代表として認識されていたように思う。「シェリーに口づけ」は69年、最初CBSソニーから『可愛いシェリーのために』という邦題で発売されたがほとんど話題にならなかったらしい。それがEpicソニーから『シェリーに口づけ』とタイ... ...続きを見る

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2010/05/21 20:41

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