アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「アイズリー・ブラザーズ」のブログ記事

みんなの「アイズリー・ブラザーズ」ブログ

タイトル 日 時
アイズリー・ブラザーズ【ショウ・ダウン】
アイズリー・ブラザーズ【ショウ・ダウン】 レコ・コレ増刊「洋楽ロック&ポップス・アルバム名鑑Vol.3」1978-1985より アイズリー・ブラザーズ【ショウ・ダウン】 T-ネック時代のアルバムでファンク色の強いものはほとんど揃えたつもりだったんだけど、これは未入手だったことに気づいて、慌ててゲット!!やっぱり良いね。ボーカル三人と楽器担当の三人の3+3の体勢は盤石だったな。大好き!! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/21 07:55
アイズリー・ブラザーズ【ハーベスト・フォー・ザ・ワールド】
アイズリー・ブラザーズ【ハーベスト・フォー・ザ・ワールド】  アイズリーズ、76年リリースのアルバム。T-neckレーベルに移籍直後ほどは、R&B色は強くなくなったが、オーケリー、ロナルド、ルドルフのコーラスはより熟成。アーニー・アイズリーをはじめとしたバッキングとの一体感も増している。  メロウなグルーヴの『ブレリュード』からタイトル・トラックの素晴らしさ。三曲目のご機嫌なファンク『ピープル・オブ・トゥデイ』はやはりかっこいい。 『フー・ラブズ・ユー・ベター』・・・アーニーのギターとドラムス、クリス・ジャスパーのクラヴィネットとシンセ、マーヴィンの... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/02/21 13:51
アイズリー・ブラザーズ【ゲット・イントゥー・サムスィング】
アイズリー・ブラザーズ【ゲット・イントゥー・サムスィング】  まただよ!! 「バッド・ゲイト・ウェイ・・・なんタラ・・・」でほぼ完成していた記事が消えたァ・・・勘弁してくれ!! 全く・・・モチベーション下がることこの上なし・・・。だったら、書かなきゃいいんだけど、自分でノルマを決めてしまっているのでなんかそれを終わらないうちは他のことに手が着かないというか・・・まあ、取り立ててやるべきこともないんだが・・・。  てことで、全く同じ内容の記事をまた書くことに・・・。 気分をリセットして・・・アイズリー・ブラザーズのT-ネック・レーベルからの第2弾。7... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/28 14:34
【イッツ・アワー・スィング】アイズリー・ブラザーズ
【イッツ・アワー・スィング】アイズリー・ブラザーズ  メロウになってからのアイズリーズも嫌いではないけど、やっぱりハードなR&B色、ファンク色バリバリの頃の彼らはいかしている。その点このT-ネック・レーベル第1弾は最適だろう。69年リリース。  『アイ・ノウ・フー・ユー・ビーン・サッキング・イット・トゥ』にしても『サムバディ・ビーン・メッシン』にしてもギラギラしたサウンドとシャウトが最高だ。 『セイヴ・ミー』はさすがに60年代らしさの残ったソウル・バラードだけど、悪くない。 『アイ・マスト・ビー・ルージング・マイ・タッチ』のJ.Bスタイルも... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/28 13:26
秀逸なカバー集【ギヴィン・イット・バック】アイズリー・ブラザーズ
秀逸なカバー集【ギヴィン・イット・バック】アイズリー・ブラザーズ  昨日は午前中から2時頃にかけて、青森市のヘリテイジ・レコードに出かけそこそこの収穫があった。これもその内の一枚。71年リリースの【ギヴィン・イット・バック】。アイズリーのTネック時代のアルバムは70年代のものは結構持っているのだが、これは持っていなかった。なんと全7曲カバーで半数以上が白人のシンガー・ソングライター系のものである。※黒人アーティストのナンバーはジミ・ヘンドリックスの『マシンガン』、WARの『スピル・ザ・ワイン』、ビル・ウィザースの『コールド・ボローニャ』のみ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/29 10:22
[ロック黄金期1977編]ゴー・フォー・ユア・ガンズ/アイズリー・ブラザーズ
[ロック黄金期1977編]ゴー・フォー・ユア・ガンズ/アイズリー・ブラザーズ  『ザ・プライド』『リヴィング・イン・ライフ』『アトランティスへの船旅』の3曲のシングル・ヒットを出したアルバム。 特に『ザ・プライド』はソウル・チャートナンバー1を獲得。  3+3体制になってからのアイズリーの快進撃は目を見張るものがある。もちろん60年代のR&Bコーラス・グループとしても素晴らしかったが、やっぱりこの当時のファンク路線には特別思い入れがある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/03/06 08:42
エキサイティングなハードR&B【ザ・ブラザーズ:アイズリー】アイズリー・ブラザーズ
エキサイティングなハードR&B【ザ・ブラザーズ:アイズリー】アイズリー・ブラザーズ  さて久しぶりにブラックミュージックを・・・。アイズリーは今まで何度も取り上げてきたが、今回はごく最近に入手した【ザ・ブラザーズ:アイズリー】を・・・。T-neckレーベル第2弾。69年リリース。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/12 11:48
やっぱいかしてるぜ!!アイズリー【ブラザー・ブラザー・ブラザー】
やっぱいかしてるぜ!!アイズリー【ブラザー・ブラザー・ブラザー】  トッドを聴いていたら、無性にアイズリーが聴きたくなった。アイズリー・ブラザーズ72年の【ブラザー・ブラザー・ブラザー】。 キャロル・キングがマーヴィン・ゲイの『ホワッツ・ゴーイン・オン』に触発されて作ったという『ブラザー・ブラザー』からスタート。他にも『スウィート・シーズン』『イッツ・トゥ・レイト』と計3曲もキャロルの曲を取りあげている。  もちろんシンガー・ソング・ライターブームにあやかってという部分もあっただろうが、元々キャロル・キングの楽曲にはソウル・フィールが濃厚にあったことから、... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/03/10 15:43
ファンク度はアースよりも上!!【アイズリー・ブラザーズ/リブ・イト・アップ】
ファンク度はアースよりも上!!【アイズリー・ブラザーズ/リブ・イト・アップ】  音楽酒場since2005のカナさんも1月6日の記事で取り上げていたアイズリーの「リブ・イト・アップ」。 アイズリーはつい最近まで俺の中でちょっとしたマイ・ブームだったのだ。そんな時カナさんの記事を見て、とうていこれはかなわないなとは思ったのだが・・・。カナさん曰く「ロッキッシュなファンクと超スィートなバラードの両刀使い」って正に我が意を得たりって感じで・・・。  それ言われちゃあとなんもないよって事なんだけど、俺としてはさらに付け加えるとしたら、他のボーカル・インストゥルメント・グルー... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 14 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/01/17 17:01
久しぶりの再会【ヒート・イズ・オン/アイズリー・ブラザーズ】
久しぶりの再会【ヒート・イズ・オン/アイズリー・ブラザーズ】  まずは『ファイト・ザ・パワー』でしょ。で『ヒート・イズ・オン』『ホープ・ユー・フィール・ベター・ラブ』と重量級のファンクが続く。カッコイイ!!アーニー・アイズリーのジミ・ヘンマナーのギターもイイ。 そして後半『フォー・ザ・ラブ・オブ・ユー』からのメロウ路線の格別なこと・・・。 ただボーナス・トラック入れても全7曲(オリジナル盤は6曲)って少なすぎないか? えっ別なアルバム聴いたらって? まぁちょうどいい長さってことなのかな。アナログの標準としては一曲の長さがやや長いせいか。とにかくいい... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/10/28 14:30
合掌マーヴィン・アイズリー【The Isleys Live】The Isley Brothers
合掌マーヴィン・アイズリー【The Isleys Live】The Isley Brothers 一つ前の記事に続いてアイズリーズの72年の【ライブ】を。実は【3+3】の前年に、すでにライブやレコーディングでは前述の3人がバッキングで参加していて、このアルバムでも活躍している。 オープニング 『ワーク・トゥ・ドゥ』のファンキーでかっこいいこと!! 2曲目はキャロル・キングの【つづれおり】から『イッツ・トゥ・レイト』をスロー・ファンクにアレンジ。アーニーのギターがフィーチャーされていてこれまたファンキーでクール。 3曲目、4曲目は大ヒットナンバー『イッツ・ユア・スィング』と『ポップ・ザ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/07/25 14:01
追悼マーヴィン・アイズリー【3+3】The Isley Brothers
追悼マーヴィン・アイズリー【3+3】The Isley Brothers 6月にアイズリー・ブラザーズのベーシスト、マーヴィン・アイズリーが亡くなったことを、山下達郎の『サンデー・ソングブック』で知った。 アイズリーはビートルズのカバーでも有名な『ツイストアンドシャウト』で有名な3人組兄弟コーラス・グループとしてデビュー。73年の本作よりバッキングの3人アーニー・アイズリー、マーヴィン・アイズリー、クリス・ジャスパーを加えて6人組として快進撃を展開。  しかし、84年にバッキングの3人が独立したり、86年にはオーケリー・アイズリーが心臓発作で死去。近年はロナルド... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2010/07/25 13:18

トップへ | みんなの「アイズリー・ブラザーズ」ブログ

ゴーイング・バック・ホーム アイズリー・ブラザーズのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる