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みんなの「クリッシー・ハインド」ブログ

タイトル 日 時
プリテンダーズ【アローン】これはカッコイイ!!
プリテンダーズ【アローン】これはカッコイイ!! プリテンダーズ新譜「alone」これは久々にガツンと来たね!傑作です。これ!! ベテラン勢がほとんど安定した路線を目指す中で、クリシー・ハインドは常に新しい地平を開拓し続けている。前作「ストックホルム」はソロ名義だったが、クリシーにはやはりプリテンダーズが似合う。これからもいい意味でファンの期待を裏切り続けて欲しい! ...続きを見る

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2017/03/20 14:44
女性ロッカー徒然【パックト/プリテンダーズ】クリッシー・ハインド
女性ロッカー徒然【パックト/プリテンダーズ】クリッシー・ハインド  女性ロッカーといえば、この人は絶対外せない。世界でもっともテレキャスターが似合う女性ロッカー、クリッシー・ハインド!! これは90年のプリンダーズのアルバム。この頃になるとドラムスのマーティン・チェンバースさえも脱退していて、プリテンダーズは実質クリッシーのソロ・プロジェクトみたいになってたけど・・・。  バッキングはロックパイルでもお馴染みのビリー・ブレムナー、ブレア・カニンガム、ジョン・マッケンジー、スティングとの仕事で活躍していたドミニク・ミラー・・・そしてアルバムのプロデュースも... ...続きを見る

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2015/09/12 17:58
クリッシー・ハインド初のソロ・アルバム【ストックホルム】
クリッシー・ハインド初のソロ・アルバム【ストックホルム】  こちらは東京で入手したものではなくて、ごく最近Amazonから届いた新譜!! なんとクリッシー・ハインド初のソロ・アルバム。1980年にプリテンダーズでデビュー以来、30年を超えるキャリアの中でソロ・アルバムを一枚も出していなかったというのが、にわかには信じられないくらいだが、まあプリテンダーズの活動は常にメンバー・チェンジの繰り返しであったし、クリッシーこそがプリテンダーズそのものであったと考えると、ようやく踏ん切りがついたということか・・・。  もちろん、サウンド的にはプリテンダーズとは... ...続きを見る

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2014/06/29 15:13
[80's洋楽グラフィティ1984編]【ラーニング・トゥ・クロール】プリテンターズ
[80's洋楽グラフィティ1984編]【ラーニング・トゥ・クロール】プリテンターズ  セカンド・アルバム辺りからギタリストのジェームズ・ハニーマン・スコットとベースのピート・ファンドンのドラッグ問題が深刻になり、82年にはピート・ファンドンを解雇。その二日後にはギターのハニーマン・スコットがオーバードースで急死! トラブル続きであった上、クリツシー・ハインドはキンクスのレイ・デイヴィスとの間に出来た子供の出産でバンドとしての活動は開店休業の状態・・・。  ようやくそうした問題が片付いて、残ったマーティン・チェンバース(ドラムス)にビリー・ブレムナー(ギター・・・ロックパイ... ...続きを見る

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2013/06/21 14:44
ご無沙汰してます、姉御!!【ヴィヴァ・エル・アモーレ】クリッシー・ハインド
ご無沙汰してます、姉御!!【ヴィヴァ・エル・アモーレ】クリッシー・ハインド  ジョーン・ジェットにはブラック・ハーツ、クリッシー・ハインドにはプリテンダーズ。二人とも個人名でも十分活躍できるだけのキャリアがある。しかし、二人ともバンドにこだわるのはなぜか? ...続きを見る

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2012/03/23 12:55
レディース・ロック特集【プリテンダーズ/愛しのキッズ】
レディース・ロック特集【プリテンダーズ/愛しのキッズ】  80年発表のファースト・アルバム。以前[ドント・ゲット・ミー・ロング]を80年代洋楽再考で取り上げたが、クリッシー・ハインド率いるプリテンダーズ。  クリッシーが音楽に携わるきっかけについてはその記事を見てもらうことにして・・・。クリッシーの場合もむくつけき男たちを従えロックをやるという姿勢は正しく〔レディース・ロック〕かなと・・・。  しかもパンクの影響を強く受けたサウンド、元音楽ジャーナリストとしての視点を持った歌詞もプリテンダーズの魅力の一つ。  『プレシャス』『フォンコール』『ラ... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 3

2011/04/19 14:51
80年代洋楽再考F パンクからの脱却 プリテンダーズ
80年代洋楽再考F パンクからの脱却 プリテンダーズ 誤解しないで 私が目をしばたかせても、 それは 街を行くあなたの姿に ネオンのような輝きをみてしまうせいだから・・・『ドントゲットミーロング』より  なんと、これが6年前まで世間につばを吐くように歌っていた人の曲だとは・・・。批判しているわけではない。 これは、彼女の成長した証なのだから・・・。  クリッシー・ハインドは変わった経歴からミュージシャンに転身した人である。もちろんロックが大好きで、アメリカからロンドンに渡り、『ニュー・ミュージカル・エキスプレス』にコンサート評などを投稿して... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 4

2010/05/12 10:09

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