アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「レニー・クラヴィッツ」のブログ記事

みんなの「レニー・クラヴィッツ」ブログ

タイトル 日 時
レニー・クラヴィッツ「ライヴ・イン・パリ2014」WOWOW
レニー・クラヴィッツ「ライヴ・イン・パリ2014」WOWOW もうレニー・クラヴィッツは十分にロックとしてスタンダードな存在になったという・・・だから何か新しい刺激を求めなくても、十分にスリリングだし、カタルシスもばっちり感じられる。  特にライヴの場所は彼が言うようにオーディエンスからパワーを受け取れる場所なんだと思う。 このライヴを観ていると正にそれが実証されている感じ。   https://youtu.be/DK3vJL9V398 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/04 14:43
秋のレニクラ祭りB【ストラット】2014 新作!!
秋のレニクラ祭りB【ストラット】2014 新作!! さてデビュー25周年、10作目なんだそうである・・・。  1曲目の『セックス』、『ザ・チェンバー』いずれもいつものレニクラ節・・・取り立てて新しさはないけど安定感あるんだよな。  『ダーティー・ホワイト・ブーツ』・・・ヘヴィなギターがなによりかっこいい。 『ニューヨーク・シティ』・・・ちょっとはねるリズムのファンキー・チューン。こういうの好きだな。 『ザ・プレジャー・アンド・ザ・ペイン』・・・これもいつものコード転換とメロディで何も新しいところがないけど、これでいいと思うんだよね・・・... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/10/02 12:20
秋のレニクラ祭りA【ブラック・アンド・ホワイト・アメリカ】2011
秋のレニクラ祭りA【ブラック・アンド・ホワイト・アメリカ】2011 さて続いては・・・2011年リリースの【ブラック・アンド・ホワイト・アメリカ】。実はこのアルバムにはちょっとした苦い思い出が・・・それは2012/12/27の「モンスター寒波・・・」という記事に詳しく書いてあるが、旅行先の函館で見つけてゲットしたのだ。  何しろ「命の危険」を感じる状況に遭遇し、二度と冬の北海道へはいかないと決心した小旅行だったのだ。で、 その一件から一夜明けて弘前に戻る日にこのアルバムを見つけて、ほんの少し気分が和らいだってな・・・まあ、そのくらいエピソード何だけど・・・... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/02 11:54
秋のレニクラ祭り@【ラブ・レボリューション】2008
秋のレニクラ祭り@【ラブ・レボリューション】2008 さて昨日のプリンスに続いて今日は、ほぼ同時期に新譜をリリースしたレニー・クラヴィッツ。 ただ新譜を紹介するだけでなく、ここ最近の三作を聴き比べてみようと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/02 11:06
レニー・クラヴィッツ【バプティズム】2004
レニー・クラヴィッツ【バプティズム】2004  この人も90年代からずっと好きな一人・・・。赤いペンキ???の湯船につかるレニーとフライングV・・・。 う〜ン、何を表しているのか? まあ、それはともかくとして、白人の立場からジャンルを逸脱して黒っぽいサウンドを取り入れたのがレッチリだとすると、レニーは黒人というステイタスにあえて白人のロックを重ね合わせた。  もちろん、それまでもジミやスライやプリンスがそういうことやってたし、リヴィング・カラーやバッド・ブレインズもいたけど、ここまで白黒関係なく人気が出たのはプリンス以来だよね。 ... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/05/21 12:39
For 90's Lovers【サーカス】レニー・クラヴィッツ
For 90's Lovers【サーカス】レニー・クラヴィッツ  やっぱこっちの方がいいや・・・。ラップ・ヒップホップじゃうきうきしないんだよ。レニーの良さは90年代だからじゃなくて、普遍的なロック・スピリット!! 95年リリースの4作目?? でも1曲目から『ロックン・ロール・イズ・デッド』なんてロックをぶちかます。当時の音楽ビジネスに対する強烈な皮肉なんだろうけど・・・。  『サーカス』の沈み込むような哀しみ・・・。ギターのクレイグ・ロスと共作した『ビヨンド・ザ・セブンス・スカイ』なんてのは白人のロックとファンクの幸せなミクスチャー・・・。 『トンネ... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/04/27 12:28
For 90's Lovers【ママ・セイド】レニー・クラヴィッツ
For 90's Lovers【ママ・セイド】レニー・クラヴィッツ  80年代末期に登場したアーティストで現在もフォローし続けている数少ないアーティストの1人がレニー・クラヴィッツ。※89年デビュー。  91年リリースのセカンド・アルバム【ママ・セイド】。 ジョン・レノン的なサイケ・サウンドの『ホワット・ザ・・・・アー・ウィー・セイイング』。  『ルーシー・イン・ザ・スカイ・・・』を彷彿とさせるコード進行の『フィールズ・オブ・ジョイ』。 ウィスパリングとシャウト・・・シンプルなピアノのコード弾き、そして60'sを思わせるドラムサウンド。 こうやって書く... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2013/10/24 09:10
[80's洋楽グラフィティ1989編最終回]【レット・ラヴ・ルール】レニー・クラヴィッツ
[80's洋楽グラフィティ1989編最終回]【レット・ラヴ・ルール】レニー・クラヴィッツ  テレンス・トレント・ダービーと共にポスト・プリンスの最右翼に位置するといわれたレニー。 デビュー時のキャッチ・フレーズは[黒いジョン・レノン]。※なんじゃそれ!! 確かに、ミディアム・テンポの曲でのコード進行とか、静寂をイメージさせるつぶやくような歌声から、一気に爆発的なシャウトに変化するところなど、ジョンと共通するところはある。プロフィールにも影響を受けたアーティストとしてジミ・ヘンドリックス、カーティス・メイフィールド、ボブ・マーリィと共にジョン・レノンの名前を挙げている。  しかし... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2013/09/20 12:13
2011年今年も自分らしく!!『アー・ユー・ゴナ・ゴー・マイ・ウェイ/レニー・クラヴィッツ』
2011年今年も自分らしく!!『アー・ユー・ゴナ・ゴー・マイ・ウェイ/レニー・クラヴィッツ』  新年あけましておめでとうございます。さて、今年は特別テーマを決めずにジャンル、マイナー、メジャー、国内外関係なく、とにかく自分で聴いてて気持ちいい音楽をばんばん紹介したいと思います。また、映画や本・雑誌もできるだけ取り上げていきます。よろしくお願いします。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 4

2011/01/01 17:21

トップへ | みんなの「レニー・クラヴィッツ」ブログ

ゴーイング・バック・ホーム レニー・クラヴィッツのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる