マイ・フェイバリット・ソングス 『サタディ・イン・ザ・パーク』シカゴ

 リンガ・ディンドン♪リンガ・ディン・ディン・ドン♪昨日アメトークで上島竜平がパンツ一丁で歌ってた。爆笑!!
 
さて『サタディ・イン・ザ・パーク』といえば、まだシカゴが聞き応えのあるロックだった頃の大ヒット曲!!

もう携帯の着信に使っちゃうほど大好きな曲。イントロのピアノのイントロのあの鳴り出す感じ。ベースが滑りこんでき

て、ブラス隊が期待感を高めてくれる。そして、ロバート・ラムのあの歌声。ピアノのコード弾き、ギターのカッティング、ブラスやコーラス、実にワクワクする。何万回聴いても飽きない。
 
 途中Bメロで入ってくるピーター・セテラのボーカルもよい。(この頃はまだみんな仲良かった。)
 そして『スロー・モーション・ドライビン~♪』のところからリズムがよりジャージーなフィーリングを強めていくところもご機嫌!!
 
 俺は自分で曲作るのは苦手だけど、こんな曲作ってみたいと思わせる曲だなぁ。それだけあこがれが強い曲。

 死んじゃったけどテリー・キャスのギターとゴスペル・タッチのボーカルも大好きだ。
 
今日も夕方になると着信でこの曲が鳴る。「アッ女房迎えに行かなくちゃ!!」
シカゴV-(紙ジャケSHM-CD)
ワーナーミュージック・ジャパン
2009-09-09
Chicago

ユーザレビュー:
伊藤秀世の魂のこもっ ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

驚いた

この記事へのコメント

2010年07月03日 13:31
早速お邪魔しました(^^ゞ

シカゴがお好きなんですね、この時代は
俗に言うブラス・ロックと云うのが流行りで
シカゴやBSTなんかもよく聴きました。
私はシカゴよりもう少し黒っぽいBSTが
好きでスピニング・ホイールを朱里エイコが
歌っているのをよく観ました。
*歌ではなくて朱里エイコの足を観ていたのですが(^◇^)
またお邪魔いたしますm(__)m
2010年07月13日 21:30
シカゴはこの曲とHard to say I'm sorryばっかり聴いてます。まだシカゴはそんなに聴きこんでないし、ベスト盤一枚しか持ってませんが、結構好きなほうです。

この記事へのトラックバック