またまた新企画!![ベタ・ジャズ]開始!!①リー・モーガン
ロック・ソウル、ポップスなどは詳しいのだけど、実はジャズも大好き!!
ただし、所詮初心者に毛が生えた程度の知識しかもっていないので、評論家諸氏の薦めているいわゆるベタな名盤とか、有名な代表作くらいしか持ってません。ジャズに詳しい人のような評論は書けませんが、まぁ不定期的に載せていこうかなと・・・。以前にもジャズのくくりでいくつか書いていますが、本当に雰囲気で聴いてるんでそこんとこはご勘弁を・・・。
で、第一回は[リー・モーガン/リー・ウェイ]。これジャケットかっこいいんだよね。以前かなり前になるけど、コンビニでオフ・ビート・カフェっていうカフェ・ラテの商品をたまたま見つけて、パッケージがブルー・ノートのジャズ・アルバムのジャケットと提携してたのがあったので「へえしゃれてるなぁ」と思って何本か買ってみた。
その中の一本が[りー・ウェイ]だったわけ・・・。もう、この辺でディープなジャズ・ファンはあきれてると思うけど。
で、中古盤屋で紙ジャケのやつを見つけてゲット!!
参加メンバーはリー・モーガン(トランペット)、ジャッキー・マクリーン(サックス・・・俺の大好きなプレイヤー)、ボビー・ティモンズ(ピアノ)、ポール・チェンバース(ベース)、そしてアート・ブレイキー(ドラムス)。もう百戦錬磨の強者どもの演奏。これが悪いわけない!!
『ザ・ライオン・アンド・ウルフ』のトランペットとサックスのハーモニー、 『ミッドナイト・ブルース』のスウィング感最高。
『ナカティニ組曲』のメロディやリズムのおもしろさ。
順番は逆になったけどいかにも都会の夜をイメージさせる『ズィーズ・アー・ソウルフル・デイズ』のストラット感覚のテーマも大好きだ。
[ジャズ](ボーカルは除く)のいいところはアレコレ考えないで聴けるところ。音そのものに身をゆだねてスウィングしていれば気分が非常によい。だから、時々無性に聴きたくなる。
てな訳で[ベタ・ジャズ]次回はモア・ベターよ!!!
※リー・モーガンは[サイドワインダー]の方がずっと有名。俺も一応持ってます。
ただし、所詮初心者に毛が生えた程度の知識しかもっていないので、評論家諸氏の薦めているいわゆるベタな名盤とか、有名な代表作くらいしか持ってません。ジャズに詳しい人のような評論は書けませんが、まぁ不定期的に載せていこうかなと・・・。以前にもジャズのくくりでいくつか書いていますが、本当に雰囲気で聴いてるんでそこんとこはご勘弁を・・・。
で、第一回は[リー・モーガン/リー・ウェイ]。これジャケットかっこいいんだよね。以前かなり前になるけど、コンビニでオフ・ビート・カフェっていうカフェ・ラテの商品をたまたま見つけて、パッケージがブルー・ノートのジャズ・アルバムのジャケットと提携してたのがあったので「へえしゃれてるなぁ」と思って何本か買ってみた。
その中の一本が[りー・ウェイ]だったわけ・・・。もう、この辺でディープなジャズ・ファンはあきれてると思うけど。
で、中古盤屋で紙ジャケのやつを見つけてゲット!!
参加メンバーはリー・モーガン(トランペット)、ジャッキー・マクリーン(サックス・・・俺の大好きなプレイヤー)、ボビー・ティモンズ(ピアノ)、ポール・チェンバース(ベース)、そしてアート・ブレイキー(ドラムス)。もう百戦錬磨の強者どもの演奏。これが悪いわけない!!
『ザ・ライオン・アンド・ウルフ』のトランペットとサックスのハーモニー、 『ミッドナイト・ブルース』のスウィング感最高。
『ナカティニ組曲』のメロディやリズムのおもしろさ。
順番は逆になったけどいかにも都会の夜をイメージさせる『ズィーズ・アー・ソウルフル・デイズ』のストラット感覚のテーマも大好きだ。
[ジャズ](ボーカルは除く)のいいところはアレコレ考えないで聴けるところ。音そのものに身をゆだねてスウィングしていれば気分が非常によい。だから、時々無性に聴きたくなる。
てな訳で[ベタ・ジャズ]次回はモア・ベターよ!!!
※リー・モーガンは[サイドワインダー]の方がずっと有名。俺も一応持ってます。


この記事へのコメント
確かにかっこいいジャケットです。
私の場合、ロック仙人TFさんとは逆で、歌なしのジャズはちょっと苦手なんですが(汗)、新企画の「ベタ・ジャズ」、楽しみです。
インストの方が気楽に聴けるという意味です。エラフィッツ・ジェララルド、サラ・ボーン、ヘレン・メリル、ビリー・ホリデイとか女性ボーカルは結構好きです。自ブログではまだ、ヘレン・メリルしか取り上げていませんが・・・。