洋楽天国②『ベディ・デイビスの瞳』キム・カーンズ

 81年のヒット。作者は以前取り上げたジャッキー・デシャノン。ハスキーな声と打ち込みの平手打ちのSE?なんかが印象深い。
 原曲がいいというのも当然だが、なによりキム・カーンズのこのハスキーな声がヒットにつながった一番の理由だよね。女版ロッドなんてニックネームもついたりした。※ロッドは後のライヴ・アルバムでキムとティナ・ターナーを招待して『ステイ・ウィズ・ミー』を共演。粋なことするね。


 

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