とらえどころがないのが長所?【ウォー・チャイルド】ジェスロ・タル

 続いてこれもかなり久しぶりに聴くジェスロ・タルの通算7作目。
ロック、フォーク、ジャズ、ブルース、ボードヴィルなどが入り交じったジェスロ・タルならではの音世界・・・。
 そしてイアン・アンダーソンの芝居がかったパフォーマンス。
唯一無二の存在であり、ある意味もっとも英国らしいバンドであると言えるだろう。
 ストーリーはかなり複雑怪奇なので説明しないが、サウンドだけでも十分おなかいっぱいになること請け合い。









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2002-11-05
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