【ベル+アーク】極上ブリティッシュ・スワンプ

 以前に一度グラハム・ベルのソロアルバムとの2in1で紹介しているが、今回は運よく単体のアルバムを入手出来たので、新たに取り上げようと思う。
 グラハム・ベルの塩辛いボーカルとアークの痒い所に手が届くバッキング。
時に混沌とした雰囲気もあるものの、それはまさに71年という時代のはざまを象徴している気がする。








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この記事へのコメント

2016年10月10日 13:49
これはいいですね。グレアム・ベルのヴォーカルは◎。しかもアークのメンバーは,調べたところ後のブロックヘッズの二人じゃないですか。いやあ,面白い。
2016年10月10日 19:36
ベル・アンド・アーク、もしも別のアルバムもあれば入手したいです。

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