ピンク・フロイド「対/ディヴィション・ベル」

 俺の中でのピンク・フロイドは「炎」で終わっている。それ以降は例のリチャード・ライトの遺作ともなった「永遠(TOWA)」だけしか買ってない・・・いやいや【ザ・ウォール・ライヴ】はとりあえず買ったな。ほとんど聴いていないけど。
 で、ずっと気になっていた【対】をようやく今日ブック・オフで入手。
 うん、悪くないね。ギルモア主導のフロイドはまだ許せるということだな。
只あくまでフロイドのエピローグというかコーダみたいな作品ではある。
繰り返し聴き返すようになるかは微妙・・・。




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1994-04-07
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この記事へのコメント

2017年05月15日 14:51
ムードは確かにピンク・フロイド。しかし,深みに欠ける。ロジャー・ウォーターズのヴォーカルが欲しくなる。といったところでしょうか。

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