ヤン・アッカーマン【くつろぎの時】

 ヤン・アッカーマンのソロはもう一枚持っているが、こちらはややフュージョン寄りのサウンドだな。別な言い方をすればストリングスを生かした歌なしのシンフォロックという感じ。それも悪くない。  ただフォーカス時代のようなスリリングさに欠けるのは仕方がないところか・・・。 <div class="webryblog_amazo…
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スティーヴィー・サラス【シェイプ・シフター】

2001年リリース。世が世であればとっくにスーパースターの仲間入りをしていてもおかしくない存在。  ジミ・ヘンドリックスの奏法だけでなく、作曲能力、精神性までを正しく引き継いだアーティストだと思う。彼の音楽性にはネイティヴ・アメリカンや黒人の血がミクスチャーされていることも大いに影響を与えていると思われる。元々、分類しずらい音楽なのだ…
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