センシティヴなロックン・ローラー【稲妻】ニルス・ロフグレン
77年リリースのサード・アルバム。原題【アイ・ケイム・トゥ・ダンス】。
シャキ・シャキしたリズムに独特なカキカキしたギター。現在はスプリングスティーンのEストリート・バンドへの在籍 の方が長くなった感はあるが、ソロ活動もまだ積極的に行っているニルス。
ボーカルは決してロケンロールむきではないが、ロッカーとしての心意気は抜群にある。
タイトル・ソングの『アイ・ケイム・トゥ・ダンス』、敬愛するキース(リチャーズ)の持ち歌『ハッピー』、ゆったりとしたR&B感覚の『ロック・ミー・アット・ホーム』など、適度にキャッチーでポップな味わいを持つナンバーが多い。
バッキングには、実弟のトム・ロフグレン、アンディー・ニューマーク、パトリック・ヘンダーソン、ウォーレル・ジョーンズ。
元祖ギター小僧の面目躍如!!
シャキ・シャキしたリズムに独特なカキカキしたギター。現在はスプリングスティーンのEストリート・バンドへの在籍 の方が長くなった感はあるが、ソロ活動もまだ積極的に行っているニルス。
ボーカルは決してロケンロールむきではないが、ロッカーとしての心意気は抜群にある。
タイトル・ソングの『アイ・ケイム・トゥ・ダンス』、敬愛するキース(リチャーズ)の持ち歌『ハッピー』、ゆったりとしたR&B感覚の『ロック・ミー・アット・ホーム』など、適度にキャッチーでポップな味わいを持つナンバーが多い。
バッキングには、実弟のトム・ロフグレン、アンディー・ニューマーク、パトリック・ヘンダーソン、ウォーレル・ジョーンズ。
元祖ギター小僧の面目躍如!!






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