テーマ:ロイ・ハーパー

ロイ・ハーパー【フラット・バロック・アンド・バーサーク】

 69年リリースの4作目。デイヴイ・グレアム直伝の変則チューニングとジャズ・コードを組み合わせた独特なオリジナル曲が特徴のイギリスのシンガーソングライター。存在そのものはずっと気になっていた人だが、今回CDを入手するまでずっとスルーしてきたアーティスト。歌声はピンク・フロイドの『葉巻はいかが』で一応知っていたし、ジミー・ペイジが彼を絶賛…
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