テーマ:ビート・ファーマーズ

91年のご機嫌なライヴ【ラウド・アンド・プラウド・アンド・ライヴ】ビート・ファーマーズ

 91年のライヴ。この手の音楽で一番ご機嫌なのはなんといってもライヴ。 ビート・ファーマーズはこの時点では若手のバンドだったとは思うが、何しろ客の乗せ方が上手い。  若干音楽性は違うものの、俺がこれを聴いて思いだしたのがJ.Geils Band。 ドスの効いた低音ボーカルが印象深い『カリフォルニア・キッド』でスタート。すかさずこれ…
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ビート・ファーマーズ【ヴァン・ゴー】

 86年リリース。アメリカのインディース・シーンから登場した男臭いロケンロール・バンド。 まずバンド名が良いよね。ジェリー・ラネイ(リード・ボーカル、ギター)、バディ・ブルー(ボーカル・エレクトリック、アコースティック&12ストリングス・ギター)、ローリー(ベース)、カントリー・ディック・モンタナ(ドラムス・ボーカル)。  なんの外…
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